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コブクロについて

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コブクロのプロフィールを紹介します。(Wikipediaより)

コブクロは、日本の2人組J-POP・フォークデュオ。

小渕健太郎(こぶち けんたろう、1977年3月13日 -)

: 宮崎県出身。O型。身長168.2cm。宮崎県立宮崎工業高等学校卒業。通称「コビィ」・「主任」・「ケン坊」。
: ギター・ボーカル 担当。他にブルースハープ、三線、指笛を演奏することもある。
コブクロの楽曲の多くを作詞作曲している。
アーティストグッズやツアーTシャツのデザイン、イラストも手がける。
中学時代は水泳部に所属。高校時代は陸上部に所属するも1年で退部。その後、ギターを持ちあちこちのバンドを掛け持ちして文化祭やライブに出ていた。
高校卒業後、大阪でシロアリ駆除会社サニックスに就職。セールスマンとして弱冠19歳で主任に昇格し、多くの部下を抱えていた。音楽活動専念の為退社すると会社に申し出たところ、会議室に閉じ込められ8時間もかけて説得されたという。現在のトークもセールスマン時代に培われたもの。
ダーツにはまっていて、ダーツの大会にも参加したことがある。しかし、すごい運動音痴らしい。ライブ前に黒田とキャッチボールをしたところ黒田に「右利きの人が左手でボールを投げたくらい下手」と言われるほど。
初の紅白歌合戦で黒田が歌詞を間違えるがなぜか正月に実家に帰ったら親戚にさんざん「お前が歌詞を間違えたんやろ?」と言われた。
名前を知らない一般人からは「コブクロの小さいほう」と呼ばれる事が多い。しかし小さいほうとは言いつつも168.2cmと平均的で、身長はさほど低くない。
小学生の頃に、九州全県で放送されたローカル番組なぜなぜ九州に出演した事がある(テトラポッド編)。
絵を描くのが得意で、大阪でストリートをやっていた頃、商店街のシャッターに車が突っ込み、その車は逃走したが小渕が一瞬で車の運転手の顔を記憶し、その運転手の似顔絵を書き、警察に提供したところ、車の運転手は後日逮捕された。

黒田俊介(くろだ しゅんすけ、1977年3月18日 - )

: 大阪府堺市(現在の)南区出身。O型。身長193.4cm。大阪体育大学浪商高等学校卒業。通称「黒ちゃん」・「ロダー」。
: ボーカル担当。現在ギターは小渕の担当だが、出会った頃までは、黒田もギターを弾いていた。
193cmという巨体は、様々なネタに使い、使われることが多い。
ランドセルで小学校に通ったのは小2まで。先生に「黒田君、それおかしいわ。ドリフみたい(大人が無理やりランドセルをしょってるみたい)や。」と言われたらしい。
小渕に比べて作曲した曲数は少ないが、9thシングル「DOOR」などは詞曲ともに彼により手がけられた楽曲である。
小学校から高校の途中までずっと野球をやっていた。その後、大阪社会体育専門学校に進学。体育系の様々なライセンスを持つ。
テレビゲームが趣味で、スキマスイッチの常田真太郎にウイニングイレブンで勝負を挑まれた。
キン肉マン、北斗の拳、キャプテン、キャプテン翼など、ジャンプ漫画が好き。漫画喫茶へ行ったら仕切りから頭が出てるという。
ビートルズ、スティービー・ワンダー、レッド・ホット・チリ・ペッパーズなど洋楽全般を好む。特にスティービー・ワンダーの大ファンで朝日新聞21STREET では自称「難波のスティービー・ワンダー」と言っていた。
初の紅白歌合戦で歌詞を間違え、朝日新聞21STREET でさんざん反省していた。「コブクロの大きいほう」と呼ばれる事が多い。

1998年5月、サニックスという会社のセールスマンの傍ら路上ライブをしていた小渕と、ストリート・ミュージシャンをしていた黒田が、堺市の堺東銀座通り商店街で出会い意気投合。 同年9月、小渕が黒田に曲を書いて、黒田に提供したが、黒田のギターがあまりに下手だったのを聞いて、小渕が隣でギターを弾いた事から黒田から一緒に組もうと声をかけた。小渕はこれを「出来ちゃった結成」なのだと「笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」出演時に話していた。 この時の曲がのちに代表曲となる「桜」である(インディーズ盤「Root of my mind」・5thアルバム「NAMELESS WORLD」に収録)。

ユニット名は、2人の名字、小渕(コブチ)と黒田(クロダ)から名づけた。のちにそのネーミングのアイデアは吉本興業所属のお笑いコンビ、FUJIWARAから来ていることを明かしている。(過去に心斎橋筋で演奏中にFUJIWARAの原西孝幸にからまれたこともあるらしい)ちなみに小渕が黒田に初めて作った曲の歌詞カードに「コブチとクロダでコブクロでええか」と書いていたのがきっかけ(子宮の意味があることは知らなかった)。SPOON(スプーン)という候補もあった。フォーク以外もでき、ナイフ(ロック)みたいに鋭くなく、人の心を掬うという意味。

二人の身長差は25cmあり、黒田が大柄で小渕が小柄であると思われているが、前述の通り黒田が193cmと極めて身長が高いため、168cmの小渕が小柄に見えるだけである(ちなみに彼らとは逆に爆笑問題やナインティナイン、中川家は片方が身長が低いためもう片方の身長が高く見える)。

ライブやメディア上でのトークの面白さに定評があり、ライブのMCをみたファンからは「ネタ帳があるんですか?」と聞かれるほど。また、ナイナイサイズ!に出演した際にはナインティナインに「M-1グランプリに出ろ!」と言われたり、HEY!HEY!HEY!に出演した際もダウンタウンの松本人志に「もうコブクロじゃなくて笑い袋でしょ?」と言われるなど、大物芸人からの評価も高い。

ストリート時代、神戸の三ノ宮で歌っていたらその日はいつも以上に客が多かった。それは向かい側にストリート漫才をしているコンビの客を取ってしまったからである。そのストリート漫才をしてたコンビが当時アマチュアだったお笑いコンビのNON STYLEである

彼等の昔からのファンを「コブファミ」と呼ぶ。これはFM802のDJ・ヒロ寺平が命名した。

ミノスケオフィスコブクロという個人事務所に所属しているが、研音と業務提携している。



タグ:コブクロ
posted by コブクロfan at 12:20 | コブクロ 紹介
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